求職活動のちょっとしたコツ

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求人情報は最新のものからチェックするのが基本です。
誰だって条件の良いものを望んでいます、求人を出した企業は
1週間~10日程度待つ事がおおいのですが、
応募者の中に良い人がいれば即決する可能性もあります、応募は早めにする方が無難です。
応募方法の問い合わせをすれば、仕事への熱意ややる気をアピールできるかもしれません
問い合わせに対応した人が面接時の為に、問い合わせを記憶してくれていれば
プラスに働く可能性があります。
履歴書を送る際、職務履歴の添付を求めていなかったとしても
職務履歴書を添付しておくと、印象に残りやすいかもしれません。
履歴書は使いまわさずきちんと書きましょう。
採用担当者は履歴書を見慣れていますから、志望動機や
いつでも出せるように日付を空欄にしておいて、書きわすれたまま送られた履歴書や、
明らかに後日書き足されたなど、使い回しの履歴書は採用担当者にバレます。
使い回しの履歴書ではその会社に入りたいと言う熱意が無いとみなされてしまいます。

ちょっとした事ばかりですが、求職者が同じようなレベルだった場合
そういった小さなほころびで差がついてしまう事も十分考えられます。
面接時の態度やマナー、身だしなみ、面接前の待機時間の過ごし方など
プラスの印象を与える必要がありますが、
マイナスのイメージを与えない事は非常に重要です。
マイナスイメージの方が印象に残りやすいものです
受け付けで挨拶が出来なかったり、面接直前まで携帯電話を操作していたり
どこで誰が見ているか分かりませんので気を付けておきましょう。


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